【体験談】ダーマペンの皮むけ期間はいつまで?早く治す方法!

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ダーマペンをしようと思っているけど皮むけするのかぁ。

ボロボロの顔を見られるの嫌だ。

だいたい何日目に始まってどのくらいで終わるの?

ダーマペンをやって人の実績を知りたい!

こういった疑問にこたえます。

この記事を読めば
  • 皮むけがいつから始まっていつ終わるのかがわかる
  • 皮むけを早く治す方法がわかる

ダーマペンをやったあとは新しい皮膚が生成される過程で皮がむけてきます。

皮むけの期間は肌が古い皮膚がポロポロめくれてくるので、化粧がしにくかったりします。

人に見られると心配されるレベルなので、できるだけ予定は入れないほうが良いかと。

今回はそんな皮むけはいつから始まってどのくらいの期間で終了するのかを解説します。

YUSUKE
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僕はダーマペンをこれまで5回ほどやってきました。

いろんな長さの針を試してみたので、皮むけができない針の深さなども解説します!

ダーマペンの効果が気になる方は「ダーマペン3回目の施術をやった結果!毛穴は改善するのか?」の記事をご覧ください。

ダーマペン後の皮むけはいつから始まる?

ダーマペン後の皮むけはいつから始まる?

僕がダーマペンを5回ほどやった経験から言うと皮むけはダーマペン施術から2日後から始まり、4日目には終わっているといったかんじ。

ダーマペンによって皮むけが生じるかは針の長さによって変わります。

針の長さが1.5mmから2.0mm程度であれば上記のように皮向けが始まりますが、1.0mmだとほぼ皮むけしません。

毛穴治療やクレーター治療、ニキビ跡の治療なら針の長さは1.5mm以上になると思うので、スケジュール的に大丈夫か確認してからダーマペンをするようにしましょう。

YUSUKE
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ダウンタイムは5日間くらいはみておいたほうが無難です。

しっかりと計画を立ててダーマペンをするようにしましょう。

もしスケジュール的に皮むけを起こしたくないのであれば、針の長さを1.0mm程度に設定し、浅めに刺していくと良いでしょう。

1.0mmだと出血もほぼなく、赤みも次の日の夜には引きます。

1.0mmであれば2日後にお出かけがあっても大丈夫。

ただ目的によっては効果が感じられないかもしれません。

皮むけ中は自然に剥がれるのを待ちましょう。

手でとるのはNGです。

ダウンタイムをできるだけ短くするには?

ダウンタイムをできるだけ短くするには?

ダウンタイムをできるだけ短くするには冷却と保湿、美容成分を補給するのが効果的です。

おすすめはこちらの二つ。

ダーマヒールHSRは僕がおすすめしている美容液です。

ヒアルロン酸を含んでいるので保湿力が抜群で、ダーマペン後の敏感な肌を守ってくれます。

YUSUKE
YUSUKE

使ってみるとわかりますが、ダーマペン後の痛みが軽減されます。

赤みが引くのも早くなるのでおすすめ。

その他たくさんの美容成分が入っているのでダーマペンの効果を高める意味でも使うべき!

こちらはダーマペンで針を刺す段階で塗っていくと、美容成分が肌の奥に入り込みます。

1ビンで5mlも入っているので次の日とかも洗顔後とかに使うとお肌が潤います。

Dermaroller MASKは顔のパックで、ダーマペン後にするのがおすすめ。

冷蔵庫で冷やしておくと、熱を持った肌の鎮静に効果的でとても気持ちが良いです。

こちらも美容成分たっぷりなので、ダーマペンで穴を開けた状態でやるのが効果的。

スポンジのように吸収してくれます。

忙しい人にはセルフダーマペンがおすすめ!

忙しい人にはセルフダーマペンがおすすめ!

クリニックだと連休前とかは予約がいっぱいでできないこともあります。

せっかくダーマペンができるのに、チャンスを逃してしまうかもしれません。

セルフダーマペンだと自宅で手軽にできるので、チャンスがあればいつでも始められます。

YUSUKE
YUSUKE

僕もセルフダーマペンをやっていて、効果を実感しています!

ぜひチャレンジしてみてください。

セルフダーマペンをするのに必要のものは「【セルフダーマペン】施術に必要なものは?準備するものまとめ!」の記事にまとめているのでぜひご覧ください。

ダーマペンの皮むけ期間はいつまで?まとめ

いかがだったでしょうか?

ダーマペンはどうしてもダウンタイムが必要です。

およそ2日後から4日後くらいに終わるといったかんじ。

施術を行うときは計画的に実行しましょう!

セルフダーマペンなら自分のタイミングで施術を行えるので、勇気のある方はチャレンジしてみてください。

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